随時開催の体験メニューではない為、要相談、要事前予約制、時間も要相談
-
Photo@umeka0120
-
-
Photo@umeka0120
-
-
Photo@umeka0120
西川貞三郎商店
京焼・清水焼に新風を宿す100年の老舗商店
西川貞三郎商店は、1917年の創業当時に京焼・清水焼を海外で紹介した草分け的存在。現在もその心を受け継ぎ、京焼・清水焼の固定観念にとらわれない広い視野で、現地の生活に合う商品デザインの提案や、南部鉄器・曲げわっぱなど他の伝統工芸とのコラボ商品の展開を行っています。また国の登録有形文化財である西川家の離れを隈研吾デザイン監修で改装したショールームでは、美しい日本庭園と茶室でのVIP向けお茶席体験が可能。京焼・清水焼に新しい風を吹き込むユニークなコトとモノで、宿泊施設のおもてなしに特別な価値を添えます。
-
T01105 鉄瓶急須・青 星かんむり 小
世界中で人気の高い南部鉄器の急須に、精巧な装飾を施した清水焼の蓋を組み合わせました。異なる二つの伝統工芸品を京都の遊び心でアレンジした、西川貞三郎商店だけのコラボ商品です。華やかな京都の遊び心をお楽しみください。
精細な文様が素地を埋め尽くすように描かれた陶磁器。高い技術と膨大な手間を要し、その鮮麗な佇まいは京焼・清水焼のひとつの極みとも言われています。上代50,000円/個(税抜)
-
抹茶碗 3点各:辰砂白流し・蒼釉白刷毛目・黄釉白刷毛目
様々な表情を持つ抹茶碗です。
ひとつひとつ丁寧に手作りしており、京焼・清水焼の釉薬や絵付けの機微を十分にお楽しみいただけます。
手作りで焼き上げている「見立て」の釉薬は、時には多彩な表情を見せてくれます。その表情は「景色」として鑑賞の対象とされてきました。 それぞれの器で釉薬の出方の違いをご理解頂き、その趣をお愉しみ下さい。上代5,000円/個(税抜)
-
片口 白釉渕鉄流し
片口として酒器としてお使い頂いたり、お抹茶を立ててお揃の汲出し碗やてんてん碗に分けて召し上がって頂いたり、様々な用途でお愉しみ頂けます。
手作りで焼き上げている「見立て」の白釉の渕から流れている鉄釉薬は、時には多彩な表情を見せてくれます。その表情は「景色」として鑑賞の対象として、それぞれの器で釉薬の出方の違いをご理解頂き、その趣をお愉しみ下さい。上代20,000円/個(税抜)(片口のみ)
-
煎茶碗(ぐい呑)星かんむり
緻密な色絵金彩が描かれた逸品。煎茶碗やぐい呑として、お揃の鉄瓶急須と合わせてお茶屋、お酒をお愉しみ頂けます。 華やかな職人の手わざをお楽しみください。
上代45,000円/個(税抜)
-
てんてん碗
てんてん碗は、様々な表情を持つ小型の器シリーズです。もともとは旅先でお茶を飲むために持ち運びに適した小さい旅茶碗として生み出されました。小さいながらも抹茶碗と同じ技法でひとつひとつ丁寧に手作りしており、京焼・清水焼の釉薬や絵付けの機微を十分にお楽しみいただけます。手にすっぽりと収まる小さくかわいい形は、お茶はもちろん、ご飯、お菓子など、様々な盛り付けでお使いいただけます。
上代3,000円~11,000円/個(税抜)
普段、非公開の有形登録文化財住宅と隈研吾氏のデザイン監修の離れ訪問、そこでの南龍四雅体験型お茶会
普段、非公開の有形登録文化財住宅と隈研吾氏のデザイン監修の離れ訪問、そこでの南龍四雅体験型お茶会
隈研吾氏のデザイン監修のNISHIKAWA JAPANショールームがある非公開の有形登録文化財住宅を訪問頂きその建物の歴史を体感頂き、そこでの「南龍四雅(茶-花-香-書)」、唯一無二の空間しつらえでのおもてなしの世界「Feel to Relaxation」のお茶会を体験頂きます。
宋代に娯楽から始まった茶-花-香-書、その四雅の風趣を現代のおもてなしに。「生きる喜び」を賛歌し対話する無二の空間を創出します。
料金(仮)準備代 ¥440,000(税込)~ + 1名あたり ¥22,000(税込)
- 料金(仮)準備代 ¥440,000(税込)~ + 1名あたり ¥22,000(税込)
- 人数1名~5名
- 体験時間60分~120分程度
体験可能日時
体験可能場所
NISHIKAWA JAPAN ショールーム (金閣寺から徒歩3分)
-
@N.TOSHIAKI_JOB
-
@N.TOSHIAKI_JOB
-
@N.TOSHIAKI_JOB
-
@N.TOSHIAKI_JOB
-
@N.TOSHIAKI_JOB
-
注意事項:体験の流れや内容はその時のプログラムや人数により随時変更になる可能性があります。
随時開催のプログラムではありませんので、最低2~3カ月前には開催日と予約可能かをご相談下さい。
弊社オリジナル京焼・清水焼の抹茶碗でお抹茶をお召し上がりいただき、お土産として弊社の抹茶碗をお持ち帰り頂きます。